取り急ぎのメンテナンス画面(実作業)

昨日の
・一般の人が見ると「まだOPENしてませんよ」に飛ばす
・業者はものを見れるようにしておく。
・触ると色々巻き込まれそうなのでできるだけ今あるものには手を加えたくない
という感じの告知画面追加の実作業。

まずは、dockerのopenresty使って、クッキーチェック付きのリバースプロキシを表に出す。
SSLもプロキシを通そうとしたけど、ECCubeが乗っているapacheのhtaccessに告知画面への302リダイレクト追加

コンテナからグローバルIPの8081ポートを指定したのでファイヤウォールを開けてやる。
稼働予定の本番環境では内部のネットワークのみにしてやらんといけんけどそのままもりっと。
で、apacheのポートやらを変えてやって取りあえずいったん終了。

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